【イベントレポート】住まう人と語る“LANDLIFEで暮らす”ということ

こんにちは!カウカモ事業部エージェントの石川です。

先日、すでに入居している・もしくは入居が決まっているご家族が集まり、LANDLIFEに住む人同士の交流を促す会を行いました!

敷地内の真ん中にある丘に、共同で使えるテントを張って行ったイベント。

今回はそのイベントの様子を通じて、コミュニティのある生活空間の魅力や、そこに住む人々についてお伝えします。

このイベントは「子連れお出かけマップ 国領編」づくりでもお世話になった「非営利型株式会社Polaris」さんと私たちツクルバで共同で開催しました。


なんとなく見たことはあるけれど、話をしたことはない関係が多い中、自分が何でLANDLIFEを選んだのか、どんな家族構成なのかといったお喋りが始まりました。

LANDLIFEにお住まいの方は、ベビーカー連れのご家族から、小学生や大学生のお子さんがいらっしゃるご家族、ご年配の方など家族構成はさまざま。

一方で今まで住んでいた場所は、この近く調布や国領という方が多いようです。
中にはLANDLIFEから歩いて数分の場所に住んでいるという方もいらっしゃいました。


調布・国領は住むために必要なものがすべて揃っている街。
自然の多さから子育ての環境としても、老後をイメージしてもピッタリということで、一度住んでしまったら外に出られないそうです。

LANDLIFEに入居を決めた理由は、“一目惚れ” という方も少なくないよう。
ここにしかない独特の空間が、皆さんの心を鷲掴みにしているようです。

ほかにも、ワークショップや一緒に軽食の準備をして、軽食会も行いました◎

軽食会は、テーブルコーディネーターの先生に教えてもらいながらおしゃれな飾り付けに◎

コーディネートは、緑の丘に似合う “ピクニック風” に。普段はなかなかしないおしゃれな盛り付けに、皆さんの気分も盛り上がったよう。

最後には全員すっかり打ち解けて、一緒にこのコミュニティを楽しみたいという話になりました。イベントを心から楽しんでいる皆さんの笑顔はとても印象的です。

実際に住人の方々のお声や、イベントレポートの詳細をカウカモマガジンにて掲載しております。こちらからご覧ください◎

東京では、同じマンションに住んでいても、お隣さんの顔さえ知らないという事が多い中、このようなコミュニティのある環境なら毎日がもっと楽しくなったり、子どもを安心して外で遊ばせたりできるのではないでしょうか。

ご近所同士、お互いに笑顔で触れ合う時間があるLANDLIFEは、昨今忘れられがちな大切なものを思い出させてくれます。

ご参加いただいた方は、本当にありがとうございました。

また、毎週末オープンルームを行なっていますので、ご興味がある方はお気軽にご予約くださいね。

 

次のイベントは夏頃の開催を予定しています。

このコミュニティがどのように成長していくのか、またレポートしていきます◎

 

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